SWASH要友紀子氏らによる当社に対する業務妨害・デマの拡散について


 2018年4月、一般社団法人ホワイトハンズ(以下当社)と代表理事の坂爪真吾(以下坂爪)は、NPO法人ノアール理事長の能條一彦氏(活動名・熊篠慶彦 以下能條氏)を新潟地方裁判所に提訴いたしました。 ⇒詳細はこちら

 能條氏と共に当社及び坂爪に対する誹謗中傷・業務妨害に加担していた左翼活動家のSWASH・要友紀子氏は、能條氏が提訴された後も、自らの不法行為を正当化する目的で、「議論」と称して、SWASHのライター松沢呉一氏・宮階真紀氏・げいまきまき氏・だいわりゅう氏らと共に、坂爪及び当社に対する悪質な業務妨害・デマの拡散・社会的信用を貶める行為を繰り返しています。

<SWASH要氏らによる業務妨害行為の主な内容(一部のみ抜粋)>

 2017年10月 神戸学院大学で開かれた障害学会第14回大会シンポジウムで当社の事業に対するデマの流布、
        及び坂爪に対する人格攻撃を繰り返す。また坂爪の発言を盗撮し、悪意のある形で編集してSNSで拡散

 2017年11月 能條氏が当社の研修を盗撮した動画をSNS上で拡散(以降、継続的に拡散。以下同)

 2017年11月 松沢呉一氏・能條氏が作成した当社及び坂爪を誹謗中傷する記事をSNS上で拡散

 2017年12月 愛媛県松山市での坂爪の講演を妨害(主催者に対する当社及び坂爪の誹謗中傷・デマの流布)

 2018年1月 中央法規本社での坂爪の出版記念講演に参加し、会場で誹謗中傷を繰り返す。
       また講演の内容を盗撮し、悪意のある形に編集して、YouTube上にアップ・拡散

 2018年4月 上記の不法行為をあたかも「議論」として見せかけるために、能條氏が理事長を務めるNPO法人ノアールの
       活動内容を捏造した記事を、ウェブメディア・シノドスに投稿

  「いかがわしくあってはいけない障害者の性 差別撤廃か部分的権利か」

  上記の記事は、能條氏及びSWASH要氏らが自らの不法行為を正当化する目的で作成した虚偽の事実に満ちた
  記事であると判断し、坂爪及び当社は、記事を掲載した株式会社シノドス(代表取締役・芹沢一也氏)に
  記事の削除を求める抗議文を送っております。⇒詳細はこちら


 上記に加えて、

・当社及び坂爪に対するデマや誹謗中傷をツイッターで拡散する

・坂爪に対するストーカー行為

 当社の活動関係者・講演依頼元・担当編集者などに接触して、坂爪及び当社の活動を貶める発言を繰り返す

 坂爪の家族に猥褻物(卑猥な玩具)を送りつける

 坂爪が過去に住んでいたアパートを調べて撮影し、写真をネット上で拡散する、など

・弊社発行物や過去記事を悪意のある形で引用・編集し、SNS上で拡散

 などの悪質な行為を繰り返しています。


 関係者に調査・ヒアリングを行ったところ、SWASH要氏らは以前から当社以外の団体や個人にも、同様の悪質な行為
 (訴訟恫喝、イベントの妨害、アウティングを逆手に取った脅迫)を繰り返していることが判明しました。

 これ以上被害者を増やさないためにも、当社は弁護士と協議の上、SWASH要氏に対して内容証明郵便を送って
 不法行為をやめるように警告しましたが、SWASH要氏は「議論」「表現の自由」であると主張し、拒否しています。

 SWASH要氏が今後も同様の悪質な行為を続けるようであれば、当社では訴訟を含めた法的措置をとる予定です。

 ⇒SWASHに関する詳細はこちら 【完全解説】「セックスワーク・スタディーズ」とは何だったのか?

 なお、SWASH要氏らと共に坂爪及び当社に対するデマの拡散を繰り返しているだいわりゅう氏に関しては
 既に他の団体・個人から名誉棄損で訴えられ、東京高裁で名誉棄損の判決が言い渡されています。⇒詳細はこちら


 本件に対するお問い合わせ先 一般社団法人ホワイトハンズ 事務局
 〒950-2072 新潟県新潟市西区松美台8−69 メール:m@whitehands.jp



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