一般社団法人ホワイトハンズ      





一般社団法人ホワイトハンズでは、「障がい者の性」「女性の貧困と性風俗」等に関する
大学生・院生・研究者の方の論文&レポートの執筆に、無償で協力いたしております。

こちらの申込みフォームより、お気軽にお申込みください。

対面もしくは電話・メール・スカイプでの取材もOKです。
映像資料・文献・記事等も、提供・レンタルいたします。

 ⇒「障がい者の性」に関する論文・研究の資料として、『セックスと障害者』をご覧ください。

 ⇒「女性の貧困と性風俗」に関する論文・研究の資料として、『性風俗のいびつな現場』をご覧ください。


 ⇒大学での講義・講演実績はこちらです

 ⇒協力した卒業論文の原稿・発表資料例はこちら



●2015年6月5日(金):都内の映像系専門学校・大学の卒業作品制作に協力しました。

  

  

  


●2015年5月1日(金):心斎橋大学・第二十八期修了作品最優秀賞『向日葵の性』に取材協力しました。

   

●2014年9月7日(日)・11月1日(土):徳島大学総合科学部社会創生学科の卒業研究に協力しました。

 バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」の取材(モデル・参加者)、代表インタビュー、京都代表へのインタビューにお答えしました。

 

●2014年7月27日(木)・11月1日(土):天理大学人間関係学科の卒業研究に協力しました。

 「障がい者の性」基礎研修開始前の代表インタビュー、京都代表へのインタビューにお答えしました。遠路ありがとうございました!

  

●2014年6月26日(木):横浜市立大学医学部医学科の「身体障がい者の性」に関する研究取材に協力しました。

 代表・坂爪がスカイプにてインタビューにお答えしました。医療の世界でも、「障がい者の性」に対する理解が広まれば嬉しいですね。


●2014年6月23日(月):大阪芸術大学映像学科の「障がい者の性」に関するドキュメンタリー取材に協力しました。

 学生の方が、大阪より、遠路新潟までお越し下さりました。上越市にてインタビュー取材を行いました。白熱の1時間半でした!

 


●2014年3月15日(土):日本福祉大学社会福祉学部の卒業論文に協力しました。

 代表・坂爪へのインタビューに加えて、「障がい者の性」基礎研修にもご参加頂きました。卒論のお役に立てれば幸いです!


●2014年2月12日(水):淑徳大学国際コミュニケーション学部人間環境学科の研究に協力しました。

 

 ホワイトハンズ事務局に、淑徳大学国際コミュニケーション学部人間環境学科の教員・学生の方々が取材にお越し下さりました。

 1時間ほど、ホワイトハンズの創業動機から「障害者の性」問題の現状、これからの展望について、
 和気あいあいとした雰囲気の中でお話しさせて頂きました。少しでも研究のお役に立てば幸いです!


●2013年11月16日(土):龍谷大学社会福祉学部地域福祉学科の卒業研究に協力しました。

 「障害者の性」に関するテーマの卒業論文取材に、京都代表の菅原とケアスタッフが協力して、インタビュー取材を行いました。

 


●2012年11月11日(日):立命館大学産業社会学部人間福祉専攻の卒業論文に協力しました。

 「障害者の性」に関するテーマの卒業論文取材に、ホワイトハンズの代表・坂爪と
 京都代表の菅原が協力して、インタビュー取材を行いました。
 良い卒業論文になることを、期待しております!

  


●2012年8月27日(月):淑徳大学総合福祉学部社会福祉学科の卒業論文に協力しました。

 「身体障害者の性の支援」というテーマの卒業論文取材に、ホワイトハンズのケアスタッフと
 利用者の方にご協力頂きまして、インタビュー取材を行いました。
 良い卒業論文になることを、期待しております!


●2012年2月1日(水):日本体育大学体育学部社会体育学科の卒業論文に協力しました。

 「日本における障害者の性のノーマライゼーションを確立させるための一考察」の卒業論文取材に、
 代表理事の坂爪が、電話取材の形で協力いたしました。論文のお役に立てば幸いです!


●2012年1月6日(金):京都造形芸術大学情報デザイン学科のグループワーク研究に協力しました。

 京都造形芸術大学の学生の方々に、代表理事の坂爪が、スカイプにて取材を受けました。
 「性の介護」と「性のデザイン」について、話をいたしました。研究のお役に立てば幸いです!


●2011年11月20日(日):神戸大学発達科学部心理発達論コースの卒業論文取材に協力しました。



 神戸大学発達科学部の学生の方々の
 脳性まひ者の性と恋愛に関する取材に、
 京都代表の菅原が協力しました。


 「障害者の性」白書も、資料として参考にして
 頂ければ、幸いです。

 充実した内容の卒論になるよう、期待しております!

 ⇒ゼミ発表資料全文はこちら

●2011年11月5日(金):獨協大学外国語学部の卒業論文取材に協力しました。

「障害者の性」問題を、文化人類学的アプローチで研究したい、という依頼を受けて、事務局にてインタビューを交えて、話し合いました。遠路遥々、新潟までお越し下さり、ありがとうございました!


●2011年8月8日(月):昭和女子大学人間社会学部の卒業論文に協力しました。

「障害者の性とノーマライゼーション」というテーマで、性をタブー視する文化の民俗学的考察、真のノーマライゼーション実現のための性介助の導入、性介助の定義と境界線の問題について、インタビューを交えて、話し合いました。

 暑い中、新潟までお越し下さり、ありがとうございました!


●2010年11月28日(日):別府大学文学部人間関係学科の卒業論文に協力しました。

ホワイトハンズの東京勉強会の開催前の時間に、別府大学文学部人間関係学科の学生の方の「障害者のセクシュアリティ」に関する卒業論文取材に協力いたしました。

飯田橋のスターバックスで約1時間半、充実したインタビューを受けることができました。

遠路はるばる、本当にありがとうございました!


●2010年11月15日(月):会津短期大学社会福祉学部の卒業論文に協力しました。

会津大学短期大学部社会福祉学科の学生の方々+教師の方が、「障害者の性」に関する卒業論文の取材のために、遠路遥々、会津から新潟市の事務局までお越しくださりました。悪天候の中、ありがとうございました!


●2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。


2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。

新潟はあいにくの雨だったのですが、学生さんが非常に明るく気さくな方で、移動中の車内でも、インタビューを受けつつ、楽しい時間を過ごせました。

2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。

スタッフ1名と利用者1名、代表の合計3名にインタビューを行ったのですが、今回も適度に脱線しつつ(笑)、充実した内容になりました。

協力してくださったスタッフの方、監事様、そして緊張しながらもインタビューを頑張ってくださった学生の方、本当にありがとうございました!


●2009年11月4日(水):京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。


京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。
スタッフ2名と利用者1名、代表の合計4名にインタビューを行ったのですが、いずれもメッチャクチャ「濃い」内容になりました!

4人合計で4時間近く話したのですが、学生の方は、同じ女性として、特に女性ケアスタッフの体験談や性に対する見方、価値観に関するお話が、非常にインパクトに残ったそうです。

2009年11月4日(水):京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。

インタビュー冒頭、監事がいきなり学生さんに「いやぁ〜、可愛い子だねぇ〜〜〜」と饒舌に語りだしたので、「あっ、セクハラだけは勘弁してください」と、代表が責任を持って制止いたしました(笑)。

協力してくださった2名のスタッフの方々、監事、そして長時間のインタビューを頑張ってくださった学生の方、本当にありがとうございました!


●2009年7月11日(土):新潟大学医学部保健学科(看護学専攻)の卒業論文に協力しました。


地元・新潟大学医学部保健学科の卒業論文に、上越の監事とともに、協力させて頂きました。
非常にしっかりした&礼儀正しい学生の方で、私もスムーズにお話をさせて頂くことができました。


●2009年5月8日(金):早稲田大学法学部のゼミ研究取材に協力しました。

 早稲田大学法学部の取材風景
早稲田大学法学部の方々が、遠路遥々、都の西北から新潟の地まで、ゼミ研究の取材にお越しいただきました!
 
早稲田大学法学部のNPOホワイトハンズ取材風景
新潟市内のファミリーレストランで、ホワイトハンズ代表・坂爪にインタビュー!

鋭い質問&疑問&意見がビシバシ飛び交いまして、代表も緊張しました(笑)。 
 
早稲田大学法学部のNPOホワイトハンズ取材風景
取材後に、代表(写真左下)と監事(脳性まひ・写真右下)と記念撮影!

青春の1ページになれば、光栄です! 




 
卒業論文協力の原稿・発表資料集


1.「脳性まひ男性の性と恋愛についての語り」

 2011年11月に、神戸大学発達科学部心理発達論コースの学生の方々が、
 「脳性まひ男性の性と恋愛」について調査・研究した卒業論文の発表資料です。

  ⇒発表資料全文はこちら



2.卒業論文「結婚という強迫観念 ―女性・障害が重なるとき―」

 「障害者の性」問題を、「女性と障害」、及び結婚への強迫観念の視点から捉えた、大学の卒業論文です。
 (2013年1月)

 ⇒論文全文はこちら



3.卒業論文「障害者の性介助における意識への考察 〜ノーマライゼーションの理念から〜」

 ホワイトハンズの代表・ケアスタッフ・利用者に対するインタビューをもとに、
 「障害者の性介助」問題を、ノーマライゼーションの視点から捉えた、大学の卒業論文です。
 (2013年3月)


 ⇒論文全文はこちら



4.卒業研究「障害者の「性」の権利を考える 〜ホワイトハンズの活動を通して〜」

 「障害者の性」の権利について、ホワイトハンズの活動やケアデータを通して考えた、大学の卒業研究です。
 (2014年1月)

 ⇒論文全文はこちら




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